『Harry Potter and The gobret of fire』読了
今宵もムンムン、暑い夜ですね。
こんばんは。熊です。
え~本日はハリポタの第4巻『ハリーポッターと炎のゴブレット』
を読み終えましたのでチョイとお知らせょ。イエイッ!!
それにしても本作品は上下巻があってさらに、僕的にはその合間に
村上作品を読みあさっておりましたのでかかりましたね。時間。フーッ。
それでも最近テレビの番組もこれといっておきにもなく(エンタくらいかな)、
アタックNO.1も終わっちまったし・・・。ナンデダヨ~。。。
Week Dayの夜寝る前以外でもなんとなく読んでたんだ。
感想は・・・『ハリーくんおっきくなったね。』って感じかな。
第1~3巻はどちらかというとぱぱ、ままがらみの愛情が大変濃ゆいもので
あったと思いますが、この作品は友情が濃ゆい。
ハリーくんは間違いなく成長してるんだなぁ。精神的にも・・・。
ある意味ここがシリーズの節目の一作品でしょうね。
しかし、現段階ではいちばん面白かったのが第3巻『アズカバンの囚人』。
第1巻は論外として、第2~3巻と吸い込まれるように?むさぼるように?
読みふけったので、かなりこの作品にも期待してましたが、
・・・・・どう思います?みなさん。
僕は第五巻に再度期待します。ヨッシャー。
映画は1作目しか見ておらず、2、3作目は見る気は今のところありません。
それだけ大切にしたい作品だから・・・こんな僕って変でしょうか?
ではごきげんよう。


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